スポーツ開発・支援センター

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「スポーツ開発・支援センター」は、学生のスポーツ活動を支援するばかりでなく、本学の教育・研究活動で得られたスポーツに関する研究成果を、地域社会に還元することを目的に、設立されました。センター担当教職員を中心に運営されており、施設開放なども含め、地域に開かれた大学としての使命を果たしています。

センター長 鳥羽 賢二(副学長/教授)

スポーツ開発・支援センターの取り組む事業

自主事業

センタースタッフの専門性を活かした各種教室の開催など

本センター所属スタッフの専門分野は多岐にわたっており、今までの研究とその成果を活かした講義・講座や各種教室を開催しております。

協同事業

企業、その他機関と協同で行うスポーツに関する活動

地域社会の企業さまやその他機関と協同で、スポーツの開発や支援に向けて活動しています。

受託事業

スポーツに関するあらゆる事業を受託・開設

各種機関や団体からの、スポーツに関する諸事業を受託し、開設します。例えば各種スポーツ教室の開設やそれに伴う指導者の派遣などを行います。本学の教員には各種スポーツのスペシャリストだけでなく、医師資格をもつスポーツドクターも常駐しています。

地域事業

テーマは「元気作り」。地域の方々の健やかな生活を支援

スポーツ教室やイベントの企画、また地域スポーツクラブの設立などを通じ、地域住民の方々の健康促進やスポーツ文化の形成に、積極的に取り組みます。

お問い合わせ先

びわこ成蹊スポーツ大学 
スポーツ開発・支援センター

TEL077-596-8446 
FAX077-596-8447 
E-mailsen@bss.ac.jp