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2019年度 最優秀論文決定!!

2020.02.14

お知らせ

教育・研究

  • 2月12日(水)、2019年度卒業論文・修士論文の優秀論文発表会が開催され、スポーツ学部の各コース及び大学院スポーツ学研究科より選出された代表学生8名が、自身の論文を発表しました。
  • 見事、今年度の卒業論文最優秀者に輝いたのは、スポーツビジネスコースの 奥田 耀 さん。
  • また、同論文優秀者には、野外スポーツコースの 星島 南斗 さんが選ばれました。
  • 7コースの卒論発表後には、修士論文最優秀に選ばれた大学院スポーツ学研究科 黒田 貴稔 さんによる論文が発表されました。
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  • 論文テーマ ( )内は指導教員
  • 奥田 耀 さん
  • 「 自転車ブランドに対するレピュテーション・エクイティ・製品満足がブランド・リレーションシップ、行動的ロイヤルティ,他人推奨,再購買意図へ及ぼす影響 」(山本 達三  准教授)                  
  • 星島 南斗 さん
  • 「 フレッシュマンキャンプ参加者のコミュニケーションスキルの向上とMeans-Endアプローチを用いた要因分析 」(林 綾子 教授)
  • 黒田 貴稔 さん
  • 「 陸上競技選手へのメンタルコーチングに関する質的研究 」(豊田 則成  教授)
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  • 他コースの論文テーマ ( )内は指導教員
  • コーチングコース
  •  坂本 和磯 さん
  • 「 大学ハンマー投選手の技術について高重量ハンマーを使用したトレーニング効果に関する事例研究 」(北村 哲 准教授)
  • 地域スポーツコース
  •  岡崎 りか さん
  • 「 障害児の父母における育児実態の相互評価 」(中道 莉央 准教授)
  • トレーニング・健康コース
  •  東郷 元希 さん
  • 「 大学生アスリートにおける動的バランス評価の検討 」(小松 猛 教授)
  • 学校スポーツコース
  •  保田 理乃 さん
  • 「 開脚前転における運動伝導技術の習得過程に関する研究」(髙松 靖 講師) 
  • スポーツ情報戦略コース
  •  津田 右近 さん
  • 「 ハードリングの主観的運動イメージの変化が客観的動作に与える影響 」(藤林 献明 講師)