10の特色

  • Feature

    01

    五感で学ぶ
    日本初のスポーツ大学

    • 「従来の閉鎖的な体育思考から脱却した、国際的に通用する新しいスポーツ文化を創造すること」を理念に、2003年に日本初の「スポーツ」を冠する大学として開学。
    • スポーツを「する」「みる」「ささえる」側面から、専門的かつ実践的に学びを深める。
    • 日本で唯一の「スポーツ学士」の取得を目指す。
  • Feature

    02

    スポーツを専門的に学び
    「人間力」を育む

    • スポーツ大学ならではの学びを通して、社会で活躍できる「人間力」を育むカリキュラムを展開。
    • 2年次まで「スポーツ学」の基礎を学び、3年次からは6つのコースから専門分野を見極めより深く「スポーツ学」を探究。
  • Feature

    03

    教員採用試験合格者
    毎年約50名の確かな実績

    • 直近5年間は年間約50名が教員採用試験に合格。
    • 過去の教員採用試験合格者は延べ370名を超える。
    • より多くの学生が教員採用試験に合格できるように「教職センター」がサポートを徹底。
    • 在学生・卒業生を切れ目のない手厚いバックアップ体制で在学生・卒業生を切れ目のない手厚いバックアップ体制で教員になるための「意識」を高め、採用試験への「合格」を目指す。
    • ※既卒を含む
  • Feature

    04

    就職率100%!
    充実のキャリアサポート

    • 保健体育科教員、警察や消防などの公務員、スポーツ関連企業など、一人ひとりに合わせたサポートを徹底。
    • 一般企業でも、金融機関や商社、メーカーなど幅広い業種業界で卒業生が活躍。
    • 本学独自のアクティブラーニングプログラム「キャリアメイトプロジェクト」を実施。
    • ※2018年度実績
  • Feature

    05

    スポーツの奥深さを
    伝える高い教育力

    • トップアスリートや指導者として国際舞台で活躍した経験のある教員。
    • 保健体育科教員として教育現場で培った経験のある教員。
    • スポーツ心理学、スポーツ栄養学などの専門分野でアスリートのサポート経験がある教員。
    • あらゆる側面からスポーツと関わる経験豊富な教員が教育・指導。
  • Feature

    06

    スポーツを楽しみ実践する
    活発なクラブ活動

    • サッカー部、硬式野球部、陸上競技部をはじめ様々なクラブの指導者は、指導者やアスリートとして世界の舞台を経験。
    • クラブ・サークル活動を通して、競技力の向上だけでなく、社会性と人間力を磨き養う。
    • 教員が専門分野を活かし、競技力向上を組織的にサポート。
  • Feature

    07

    プロスポーツチームや企業、
    地域と連携し学ぶ地域貢献と
    産・官・学連携

    • 子どもに運動の楽しさを教える「びわスポキッズプログラム」やスポーツや健康などをテーマとした「公開講座」の開講。
    • 教育・研究で得られた成果を地域社会へ還元。
    • 子どもへの指導経験や、プロスポーツチームの運営サポートに参加し、実践力を養う。
  • Feature

    08

    スポーツがつなぐ世界
    国際交流

    • 台湾、オーストラリア、ブラジル、中国の大学と交流協定を締結。
    • オーストラリアスポーツ研修やニューヨークビジネス研修を実施。
    • 異文化への理解を深めて視野を広げ、グローバル化する社会で活躍できる人材を育成。
  • Feature

    09

    スポーツ界を牽引する
    知見と技術を身につける大学院

    • スポーツ大学の強みを活かした実践教育・研究
    • スポーツ学の知見や能力をさらに発展。
    • 豊富な知識をスポーツ現場に還元できる人材やスポーツ学を探究する研究者の育成。
  • Feature

    10

    学修・スポーツ・食を支える充実した
    施設・設備と環境

    • 人工芝のサッカーフィールドに第三種公認陸上競技場の陸上フィールドなど専門競技場の他、アリーナや屋内プールなどのスポーツ施設を完備。
    • 2017年に中央棟やコモンズが新設され、新たに自主的な学びを深める環境が整備。
    • JR京都駅から約40分、JR大阪駅からも約70分。京阪エリアからも自宅通学可能。